早朝から日没にかけて、日差しの強さや位置は刻一刻と変わり続ける。加えて、晴れの日もあれば曇りの日もあり、そんな状況下で常に的確にライの状況を把握するだけでも目の疲労は相当なものだ。そんなときこそ高性能のサングラスが欲しくなってくる。

石川遼も愛用する「スワンズ」のスプリングボック

近頃のサングラスは多種多様。形もレンズも数多あり、どれがもっとも良いのかいまいち分からないという人も多いはず。

そんな悩めるゴルファーにオススメしたいのがスワンズの「スプリングボックシリーズ」だ。約1世紀にわたって日本人のためにサングラスや光学レンズを作り続けてきた老舗中の老舗、山本光学が手がけるスワンズは、ゴルフをはじめ多くのアスリートをサポート。

そのノウハウを結集したスプリングボック最大の特徴がゴルフに特化した「ULアイスブルーレンズ」だ。

画像: 石川遼も愛用する「スワンズ」のスプリングボック

ドライブに最適な乱反射防止レンズも付属

自然光のバランスに近い状態を保ったまま眩しさを抑えコントラストを強調することで物体がはっきりと見えるように設計。白色の視認性も上がりボールの弾道追従もしやすく、グリーン上の芝目や傾斜も見やすくなる。

その高い機能性を裏付けるように今季から石川遼も愛用している。

画像: レンズ表面のミラーコートが眩しさを抑えて、コントラストをより強調されるのだ

レンズ表面のミラーコートが眩しさを抑えて、コントラストをより強調されるのだ

また、こちらはスペアレンズとして偏光ULアイスブルーレンズも付属。こちらは光の乱反射を防いでくれるためドライブに最適だ。

サングラスは視認性が上がるだけでなく、目からくる疲労の軽減にも役立ってくれる。これからさらに日差しが強くなる季節。ぜひその効果を試していただきたい。

価格/2万3000円
お問合わせ/スワンズ ストア 東京 ☎03-5577-6423

月刊GD2018年7月号より

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