スコアという問題を解決するゲーム、という視点で考えると、ゴルフもPDCAが当てはまる。計画(Plan)を作り、実行(Do)できているかどうか評価(Check)し、追加の改善(Act)を行っていく。そこで多くのゴルファーにとって難しいC(チェック)を劇的に変えてくれるギアを、
今月はセットで1名様にプレゼントいたします!

「スコアは必ず書いている」という人がほとんどだと思います。

とはいえ、スコアやパット数だけではパーオン率は分かっても、具体的な問題点は見つからない。

結果、「次回は頑張る」といった結論にいたりがち。

ガーミンの「アプローチC10」は、クラブのグリップエンドに装着しながらラウンドすることで、ショットの位置や使用クラブの飛距離を自動的に記録してくれる。

画像: 装着はグリップエンドに差し込むだけ

装着はグリップエンドに差し込むだけ

ショットデータは腕時計型GPSゴルフナビ「アプローチS60」に送られ、フェアウェイキープ率などを連動しているスマホのアプリが細かく分析。

ショットした位置、飛距離、使用クラブの番手を記録しアプリ上で表示するだけでなく、どのショットがスコアに貢献しているのかを示す「ストロークゲインド」、ショットの左右へのバラつきといった詳細データも表示。

自分のゴルフを「見える化」してくれる。

画像: 腕時計型GPSゴルフナビ アプローチS60

腕時計型GPSゴルフナビ アプローチS60

画像: 現在地からのグリーンの形状やレイアウトを表示。ピン位置は手動で変更可能

現在地からのグリーンの形状やレイアウトを表示。ピン位置は手動で変更可能

客観的に自分のゴルフをチェックしたとき、その結果が厳しいものであっても、問題がわかればあとはやるだけ。

赤裸々な現状を受け入れ、スコアという問題を解決しましょう!

アプローチCT10
●サイズ:高さ13×直径28mm
●重量:9グラム(1個)
●防水/日常生活防水(IPX7規格に対応)
●稼働時間:約4年間(100ラウンド相当)
●対応コース:約4万コース

アプローチS60
●本体サイズ:4.7×4.7×1.4cm
●ディスプレイサイズ:直径30.4mm
●重量:52%
●防水:5ATM

画像: グリップエンドに取り付けるアプローチCT10と、腕時計型GPSゴルフナビ

グリップエンドに取り付けるアプローチCT10と、腕時計型GPSゴルフナビ

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週刊GD2018年8月21日・28日合併号より

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