アマチュアゴルファーに7番アイアンの飛距離を訪ねれば、ほぼ全員が150ヤードと口をそろえる。いくつになっても、その飛距離を維持し、あわよくばアップさせたいと願うのがゴルファーというもの。9番アイアンで150ヤードが打てると評判が評判を呼び、ヤマハ史上最大のヒットとなったインプレスUD+2アイアン。さらなる進化を遂げた最新モデルを"5I~PW"の6本セットでプレゼントします!

ゴルファーの夢を叶える"驚"弾道

画像: ソール部分と一体化したフェース構造が反発エリアを拡大させた。またCOR値0.822というルールギリギリの反発性能が飛距離をアップさせてくれる

ソール部分と一体化したフェース構造が反発エリアを拡大させた。またCOR値0.822というルールギリギリの反発性能が飛距離をアップさせてくれる

二度のモデルチェンジを経て今年発売された"インプレスUD+2アイアン"は、当然のことながら完成度が大きく増している。

新LUNITフェースはソール部分まで拡大された広域反発フェースで、反発係数がルールギリギリに。重心点をフェースセンターに近づけることで初速アップも図られた。

画像: 「アイアンは飛ばなくていい」と口にする上級者も、このアイアンの飛距離を目の当たりにしたら、「やっぱりアイアンも飛ぶほうが有利」と言い出すのだとか

「アイアンは飛ばなくていい」と口にする上級者も、このアイアンの飛距離を目の当たりにしたら、「やっぱりアイアンも飛ぶほうが有利」と言い出すのだとか

ブレードアンダーカットとトップブレードの軽量化による余剰重量を最適配分したことで、超低重心・超深重心となり、ボールが上がりやすく、つかまりがよくなり、なにより脅威の飛距離性能を実現しているのだ。

画像: 気持ちよく飛んで上がる、超低重心・超深重心

気持ちよく飛んで上がる、超低重心・超深重心

ぶっ飛び系アイアンの弱点は、飛距離は出るけど打点による飛距離のバラつきが大きいことだが、このアイアンはその弱点を補って、スコアメークに欠かせない飛距離の階段をしっかり作ることができる。

絶対にライバルに教えたくないアイアン。それが、"インプレスUD+2アイアン"だ。

画像: ゴルファーの夢を叶える"驚"弾道

インプレスUD+2アイアン(ヤマハ)
ロフト角(7I)/26度
ライ角(7I)/61.25度
重さ(7I)/379g(NSプロ ゼロス7・S)
ボディ/鍛造
シャフト/NSプロ ゼロス7・S、オリジナルカーボンMX-519i(SR・R)

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【締め切り】2018年11月13日(火) 24時

週刊GD2018年11月13日号より

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