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いま話題のSUVをゴルファー視点で一挙調査。節目の10台目はSUVフェア会場でも一番人だかりが多かったテスラの「モデルX」です。さあ、キャディバッグは何本搭載できたでしょうか?

走るロボットカー。リアシートは広くて快適!

画像1: 走るロボットカー。リアシートは広くて快適!

モデルXは、プレミアムEVベンチャーの北米テスラが作った電動SUV。セミ自動運転機能はもちろん、垂直に開閉するファルコンウィングドアが個性的。エンジンを持たないのでボンネットの下は収納スペースとなっている。

75D、90D、100D、P100Dをラインナップし、気になる航続距離は最長約417㎞〜565㎞。最高速は250㎞/hと走りも刺激的だ。

画像2: 走るロボットカー。リアシートは広くて快適!

テスラ モデルX 
全長×全幅×全高:5037×2070×1680mm
車両価格帯 1120万円〜

「キャディバッグ、何本積めるか?」調査のルール

画像: 【調査員】萩原菜乃花 ゴルフダイジェストのガールズユニット「GOLULU」の会員番号40。自らクルマを運転してコースへ行くアクティブゴルファー(運転席写真はベントレー)

【調査員】萩原菜乃花
ゴルフダイジェストのガールズユニット「GOLULU」の会員番号40。自らクルマを運転してコースへ行くアクティブゴルファー(運転席写真はベントレー)

画像: 【調査用】キャディバッグ OUUL(オウル)ALLIGATOR 5WAY CART BAG 8.5口径、47インチ対応。赤2、白2の4本を用意 公式ホームページはこちら

【調査用】キャディバッグ
OUUL(オウル)ALLIGATOR 5WAY CART BAG 8.5口径、47インチ対応。赤2、白2の4本を用意

公式ホームページはこちら

【調査ルール】
ルールその1 シートアレンジはせず、ラゲッジスペースに何本積めるかを調査すること
ルールその2 後部座席に飛びだすのはNG。ヘッドレストを上げるのはOK

テスラ「モデルX」に何本積める? 菜乃花チェック開始!

画像1: テスラ「モデルX」に何本積める? 菜乃花チェック開始!

「パッと見はスタイリッシュなミニバンのようですが、SUVのカテゴリーに入るんですね。電気自動車の分野で世界をリードするテスラですが、モデルXはドアの開き方からして、他の車とまったく違います。見ているだけでワクワクしてきますね」

画像2: テスラ「モデルX」に何本積める? 菜乃花チェック開始!

展示車両は3列6人乗り。なので、3列目を倒した状態で調査開始です!

見るからに広いぞ! 1本目

画像: 「余裕です。ラゲッジスペースに奥行があるので、まっすぐタテにしても入りそう」

「余裕です。ラゲッジスペースに奥行があるので、まっすぐタテにしても入りそう」

2列目の間を使って、まっすぐ2本目!

画像: 「2列目シートの間を使えばご覧のとおり」

「2列目シートの間を使えばご覧のとおり」

一気に積みます! 3本目、4本目!

画像: 「じゃじゃーん! 左右対称でキレイに積み込めました」

「じゃじゃーん! 左右対称でキレイに積み込めました」

菜乃花の調査結果は「4本らくらく」

画像: 菜乃花の調査結果は「4本らくらく」

「らくらく」判定=パズル不要でポンポン積んでいけること。積んだ姿も美しい!
「ギリギリ」判定=斜めにしたり、重ねたり、上手く工夫してやっとこ積めた!

「全長が5mちょっとあるので、さすがにラゲッジスペースに奥行がありますね。らくらく積み込めました。翼のようなドアや大きなモニター、広いフロントウィンドウ、モダンなインテリア、会場で注目を集めるのも納得です。機会があればぜひ運転してみたい一台です」。さあ、お次はお値段2000万円~の超高級SUVを調査します!

画像: 「エンジンがないので、ボンネットの下にも荷物がたっぷり入りますよ」

「エンジンがないので、ボンネットの下にも荷物がたっぷり入りますよ」

あなたのスコアがタイトリストのギアに大化け!

画像1: golfdigest-play.jp
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