「サンヒルズカントリークラブ」は全国に140以上のコースを所有・運営するPGM(パシフィックゴルフマネージメント)が、全国から16コースを厳選した「グランPGM」のひとつ。名匠ロバート・トレント・ジョーンズ・Jr設計の36ホールを擁し、クラブハウス隣接のホテルやコテージ、露天風呂やスパなど家族で楽しめるリゾートスタイルのハイグレードコースです。視察プレーのお申込みやお問合せは、お気軽にゴルフダイジェスト会員権サービス部へ!

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ゴルフダイジェスト限定の入会特典

画像: (左)GD特製キャディバッグカバー (右)お好きなゴルフボールを1ダースプレゼント

(左)GD特製キャディバッグカバー (右)お好きなゴルフボールを1ダースプレゼント

入会特典①
ゴルフダイジェスト特製
キャディバッグカバー(トラベルカバー)

入会特典②
お好きなゴルフボール 1ダース
※メーカー・銘柄をご指定ください。

GOLF&RESORT
名匠設計の36ホールを擁するリゾートスタイル。
「サンヒルズカントリークラブ」

画像: 「サンヒルズカントリークラブ」エントランス

「サンヒルズカントリークラブ」エントランス

「サンヒルズカントリークラブ」は、PGM(パシフィックゴルフマネージメント)が全国に所有・運営する140以上のコースの中から厳選された「グランPGM」のひとつ。

東北自動車道・宇都宮ICから5km(約7分ほど)の緩やかな丘陵地帯に広がる36ホールのゴルフ場ですが、その特長は世界的なゴルフ場設計家、ロバート・トレント・ジョーンズ・Jr設計の36ホール(EAST・WEST)に加え、敷地内にホテルとコテージの宿泊施設を完備。天然温泉や女性にうれしいエステ、サウナやジャグジー、温水プールにテニスコートなど、ゴルフをプレーしない方でも満足できる多彩な施設を備えていること。

画像: コース設計は名匠ロバート・トレント・ジョーンズ・Jr

コース設計は名匠ロバート・トレント・ジョーンズ・Jr

このあたりは、夏は東京より少し涼しく、知る人ぞ知るゴルファーの避暑地として人気が高まりそうです。

画像: 「サンヒルズカントリークラブ」といえばコチラ。ゴルファーでなくても1日楽しめるゴルフ場の域を超えた充実の施設群。

「サンヒルズカントリークラブ」といえばコチラ。ゴルファーでなくても1日楽しめるゴルフ場の域を超えた充実の施設群。

クラブバスも充実
サンヒルズカントリークラブへのアクセス

「サンヒルズカントリークラブ」へのアクセスは、自動車なら東北自動車道・宇都宮ICの利用が便利。インターから5km(約7分)でコースに到着。

JR宇都宮駅からはクラブバス(朝1便・夕2便)も利用可能。宇都宮駅までは新幹線でコースまではクラブバス(15分ほど)という方法もスマートです。

サンヒルズカントリークラブ
栃木県宇都宮市上横倉町1000番地
36ホール・EAST6726ヤード(パー72)/WEST6925ヤード(パー72)
公式ホームページ

サンヒルズカントリークラブの入会費用

募集会員種別:正会員(個人・法人記名式)
募集口数:100口
募集金額:88万円(税込)

年会費:4万4000円(税込)

同時入会
募集金額:77万円(税込)
※2口以上を同時に入会申込される場合が対象となります。

※募集金額はすべて入会金となり、預託金はありません。

※2022年4月1日より募集開始。口数に達し次第締め切りとなります。

美しい景観と戦略性を両立。
メンバーの人気を2分する
「EAST」と「WEST」36ホール

画像: EAST 17番ホール(171ヤード・パー3)。池とクリーク越えの美しいホール。

EAST 17番ホール(171ヤード・パー3)。池とクリーク越えの美しいホール。

コース設計は、名匠ロバート・トレント・ジョーンズ・Jr。

緩やかな丘陵地帯に広がる36ホール(EAST18ホール・WEST18ホール)のゴルフ場で、あるがままの自然の起伏が巧みに生かされたホールは、それぞれ個性的。挑戦しがいのある変化に富んだプレーが楽しめます。

画像: EAST 17番ホール(171ヤード・パー3)。右から左に下ったグリーンは手前から奥のパッティングも難しい。

EAST 17番ホール(171ヤード・パー3)。右から左に下ったグリーンは手前から奥のパッティングも難しい。

WESTコースは開放的なアメリカンスタイルで、フラットなアウトでは爽快なショットが楽しめ、アップダウンに富んだインでは戦略的なターゲットゴルフの醍醐味が満載。

総ヤーデージ6925ヤードと距離もしっかりあり、男体山の雄大な景色のもと、要所に池やハザード、そしてスリリングなグリーンが待ち受けます。

画像: EAST 11番ホール(606ヤード・パー5)レギュラーティからでも540ヤードを超える池越えのロングホール。

EAST 11番ホール(606ヤード・パー5)レギュラーティからでも540ヤードを超える池越えのロングホール。

EASTコースはWESTコースとは個性が大きく異なる森林コースのようなたたずまい。

総ヤーデージは6726ヤードとWESTより若干短いですが、木々にセパレートされたホールは戦略性に富み、正確かつ多彩なショットがスコアメイクの鍵となる難易度の高いコースです。

WESTとEASTコースはメンバーの人気も二分しているそうで、両コースの完成度の高さがうかがえます。

グリーンは、WEST・EASTコースともにベントの1グリーンです。

画像: EASTコース 18番(553ヤード・パー5)右ドッグレッグで打ち上げ。ヤーデージ以上に距離のあるタフな最終ホール

EASTコース 18番(553ヤード・パー5)右ドッグレッグで打ち上げ。ヤーデージ以上に距離のあるタフな最終ホール

「サンヒルズカントリークラブ」は、PGMのハイグレードコース「グランPGM」だけあり、コースのコンディションは年間を通して抜群。グリーンやフェアウェイはいうまでもなく、コースをセパレートする林の中まで美しく整えられているのは流石です。

画像: EASTコース 13番(366ヤード・パー4)池に沿ってカーブした美しい名物ミドルホール。

EASTコース 13番(366ヤード・パー4)池に沿ってカーブした美しい名物ミドルホール。

2021年からは2サムでの乗用カートのフェアウェイ乗り入れ、キャディ付プレー時のフェアウェイ乗り入れも可となったのも嬉しいポイント。

優雅なひとときを約束。
グランPGMならではのクラブハウス

画像: 優雅なひとときを約束。 グランPGMならではのクラブハウス

4年前にリニューアルされたばかりのクラブハウスは、「グランPGM」らしく、隅々にいたるまで重厚かつ上質。

画像: リゾート地の高級モールのような雰囲気。

リゾート地の高級モールのような雰囲気。

クラブハウス内のプロショップはまるで百貨店のゴルフ売り場のよう。「グランPGM」のオリジナルグッズをはじめ、旬のアイテムが充実しています。

画像: 旬のアイテムが揃ったプロショップは品揃えも充実

旬のアイテムが揃ったプロショップは品揃えも充実

白を基調としたロッカールームもゆったり作られており、プレー前後を快適にすごせます。

画像: ロッカールーム(男性用)

ロッカールーム(男性用)

特別な日も、ゴルフ合宿も。
充実の宿泊施設

画像: クラブハウス隣接のホテルフロア

クラブハウス隣接のホテルフロア

宿泊施設付きのゴルフ場は珍しいですが、ここまで宿泊施設が充実したゴルフ場はさらに珍しいのでは。

「サンヒルズカントリークラブ」の宿泊施設は個性豊かな3タイプ。

記念日の宿泊や、家族旅行、友人たちとのゴルフ合宿と、目的に合わせて選ぶことができます。

【ザ・ロイヤルハウス】
ベッドルームとソファコーナーをひとつの部屋にしつらえたワンルームタイプ。ラグジュアリーな非日常の空間で、優雅なひとときが過ごせます。バスルームにはナノシャワーや、マイクロバブルトルネード付き。

【ホテル】
シングル、ツイン、スイートほか、和室も用意。さまざまなスタイルに対応できるベーシックな宿泊施設です。

画像1: ホテル ルーム例

ホテル ルーム例

画像2: ホテル ルーム例

ホテル ルーム例

【サンヒルズ・コテージ】
コースを見渡す丘の上に並んだ8棟のコテージ。料金もリーズナブルなので学生のゴルフ合宿などにも利用されているそう。

画像: クラブハウス内にはカラオケルームのほか、麻雀ルームも完備。

クラブハウス内にはカラオケルームのほか、麻雀ルームも完備。

グランPGMならではの
ランチメニューも魅力

ゆるやかにカーブした大きな窓からコースを一望できる開放感抜群のメインレストラン。

画像1: グランPGMならではの ランチメニューも魅力

ランチメニューは、全国の「グランPGM」共通の「グランPGMメニュー」と、「サンヒルズカントリークラブ」のオリジナルメニューが用意されており、どれも本格的。宿泊時には夕食もこちらでいただけます。

画像2: グランPGMならではの ランチメニューも魅力
画像3: グランPGMならではの ランチメニューも魅力

メインダイニングに併設の
焼肉南大門 離宮 SUNHILLS
ランチにも、宿泊時の夕食にもおすすめ

画像: メインダイニングに併設の 焼肉南大門 離宮 SUNHILLSは ランチにも、宿泊時の夕食にもおすすめ

クラブハウス内で「本物の焼肉」に舌鼓が打てるのも「サンヒルズカントリークラブ」ならでは。

良質な黒毛和牛と地元の食材など、地産地消の恵みを生かしたメニューはどれも絶品。

ランチメニューも用意されているのでラウンド時の昼食としても利用できます。

ドライビングレンジは距離たっぷり
サンヒルズカントリークラブの練習環境。

ゆるやかな打ち上げながらドライビングレンジは距離十分。長い番手もボールの飛びざまをしっかり確認できます。

画像: ドライビングレンジ

ドライビングレンジ

打席の横には大きなバンカー練習場も併設されており、ラウンド前の時間を有効に活用できます。

画像: バンカー練習場

バンカー練習場

メンバーになったらぜひ!
サンヒルズカントリークラブのクラブ競技

画像: メンバーになったらぜひ! サンヒルズカントリークラブのクラブ競技

月例杯
クラブ選手権
理事長杯
キャプテン杯
シニア選手権
グランドシニア選手権
レディース選手権など多数

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