パタヤは、バンコクから車で2時間。スワンナプーム国際空港からは約1時間半
首都「バンコク」から南東へ約160キロメートル、もともと小さな漁村だった「パタヤ」は、1960年代にビーチリゾートとして開発が進められ、半世紀たった今、世界中から来訪者が集まるアジアを代表するビーチリゾートになりました。
美しいビーチとマリンスポーツ、そしてゴルフが年間を通じて楽しめ、新鮮な魚介をつかったタイ料理やショッピングやナイトライフ、アウトドア・アクティビティなど、いまも開発を続ける、新しい楽しみと出会える街です。

ビーチリゾートとして世界中から人気を集めるパタヤは、新鮮魚介の宝庫
新鮮魚介たっぷり「パタヤ料理」
パタヤは海が近いだけあって素材の新鮮さは抜群。ちょっとのスパイスだけで旨味倍増。いわゆる日本の「タイ料理」よりも、スパイスは薄め。獲れたての味を活かしているそうです。
パタヤの料理専門店だけでなく、カフェバーやイタリアンレストランなど、さまざまな店舗で食べられますが、あれもこれもたくさん食べたいなら、価格の安い屋台もおすすめです。

タイ料理の定番「トムヤムクン」はパタヤでも名物料理。辛いものが苦手なら「ノースパイシー」と言えば辛味を抑えてくれる。(シーフードレストラン ムンアロイ)

蟹のカレー炒め(ムンアロイ)

エビのガーリック炒め(ムンアロイ)。「パタヤへ行ったらエビを食え」という言葉があるほど
ムンアロイ
海沿いにある人気レストラン。観光客は多めだがロケーションと味は抜群
15/15-16 M6 Third Rd.Nongprue Banglamung,Chonburi

燈明のナンプラー炒め(ムンアロイ)

セントラルマリーナは多くのショップが入ったショッピングモール。フードコートはローカルにもビジターにも大人気

豚肉やきそば(セントラルマリーナ)

ターミナル21(大型ショッピングセンター)近くのパタヤ最大の中華街。屋台をめぐるのもパタヤの楽しみひとつ
5コースから選べるパタヤ旅行↓
注目コース。2018年末に開場、パワースポットの麓に展開「チーチャンゴルフリゾート」
「パタヤ」には数多くのゴルフ場がありますが、いま最も注目なのが2018年にソフトオープンした「チーチャンゴルフリゾート」。グランドオープンはまさに今年(2019年)です。
岩山に巨大仏陀が描かれたパワースポット「ワット カオシーチャン」の正面にあり、プレー中も大仏画を眺めることができます。
クラブハウスもモダンかつ豪華。いわゆるラグジュアリーなゴルフ場は今までパタヤには「サイアムCC」ぐらいだっただけに、これは嬉しい選択肢の誕生です。

コースはフラットで広大な敷地に広がるアメリカンタイプ。プロトーナメントも十分開催できるスケールです。

コースは広々としたアメリカンタイプ。とはいえ、やさしすぎることはありません

池とバンカーが多めのデザイン

エントランスは高級ホテルのよう

1プレーヤーに1キャディがタイゴルフ。教育もしっかり行き届いています
ゴルフダイジェストツアーで行くタイ・パタヤのゴルフ旅行です↓
ゴルフ旅行のことならお任せ。ゴルフダイジェストツアーセンターへお気軽にお問い合わせください。
パタヤでゴルフ、ココは外せない「サイアムカントリークラブ」
LPGAのトーナメントを開催したことで有名になった「サイアムカントリークラブ」は、「オールドコース」「プランテーションコース」「ウォーターサイドコース」の3コースを保有。
中でも人気は「プランテーションコース」。自然の地形を生かしたレイアウトが特徴でダイナミックなレイアウトは壮観です。

プランテーションコース

ウォーターサイドコース

オールドコース
朝食は、オシャレなカフェで"カオトムクン"で目を覚まそう

パタヤでは、多くのカフェでパタヤ料理が用意されています。たとえば遊び疲れが残っていたり、飲みすぎてしまった翌朝にぴったりなのが「カオトムクン」。エビ入りのお粥で食べやすいですよ。
タイ・パタヤの「名コース旅行」と人気の「短期上達ゴルフ合宿」はこちら↓
ゴルフ旅行のことならお任せ。ゴルフダイジェストツアーセンターへお気軽にお問い合わせください。
ゴルフ旅行のことならお任せ。ゴルフダイジェストツアーセンターへお気軽にお問い合わせください。
ゴルフ旅行一覧
