2,488,000円~2,680,000円 空港諸税別途必要 燃油サーチャージはかかりません
2026年12月27日~2027年1月3日 成田発着または成田発羽田着 ビジネスクラス利用 添乗員同行 1名様より受付
オーストラリアの広大な大地を横断し、異なる個性を持つ2都市を巡ります。西オーストラリアの玄関口・パースは「世界一美しい街」と称され、都会と自然が調和し、年間3,000時間を超える晴天に恵まれた、ゴルファーにとってまさに理想的なロケーションです。対してオーストラリア南東部に位置するメルボルンは、洗練されたヨーロッパ風の街並みが広がる文化都市。迷路のような路地裏(レーンウェイ)には、世界最高峰のバリスタが淹れるコーヒーの香りが漂い、壁一面のストリートアートが感性を刺激します。
[ツアーコード G-14268 年末年始パース&メルボルン8日間] 

スケジュール▼

2026年12月27日(日)~2027年1月3日 (日)
8日間4プレー

1日目 12/27(日) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
QF便にて 成田または羽田発 ✈
機内泊
2日目 12/28(月) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
オーストラリア国内乗継ぎ ✈ パース着 
送迎 空港~観光~ホテル
市内観光
パース泊
3日目 12/29(火) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
送迎 ホテル~ゴルフ場~ホテル
メドウスプリングスゴルフ&カントリークラブ 1R
<セルフ・乗用カート>
パース泊
4日目 12/30(水) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
送迎 ホテル~ゴルフ場~ホテル
ジューンダラップリゾート ゴルフコース 1R
<セルフ・乗用カート>
パース泊
5日目 12/31(木) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
送迎 ホテル~ゴルフ場~ホテル
ザ・ヴァインズリゾート ゴルフコース 1R
<セルフ・乗用カート>
パース泊
6日目 1/1(金・祝) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
送迎 ホテル~空港
QF便にて 午前パース発 ✈ 午後メルボルン着
送迎 空港~観光~ホテル
市内観光
メルボルン泊
7日目 1/2(土) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
送迎 ホテル~ゴルフ場~ホテル
メルボルン近郊コース 1R
<セルフ・乗用カート>
メルボルン泊
8日目 1/3(日) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
送迎 ホテル~空港
QF便にて メルボルン発 ✈ 成田着

※ ゴルフ場の確定はプレー日の1~2ヶ月前となります。状況によりプレー順が変更になる場合があります。
※ゴルフプレーは、他のプレーヤーと組み合わせになります。

旅行代金▼

発着地旅行代金
成田または羽田発・成田着
ビジネスクラス
2,488,000
1名1室利用追加代金192,000
2名1室利用時の1名様代金 (単位:円)

※1名参加のお客様は、1名1室利用追加代金が必要です。 

※空港諸税、国際観光旅客税が別途必要となります。
空港施設使用料(成田3,160円、羽田2,950円)
国際観光旅客税3,000円
現地空港税目安25,410円(3/2時点の料金/変動制)

※上記に明記した費用は、為替相場の変動により変更になる場合があります。

旅行条件▼

最少催行人員8名
食事条件朝食4回付き
添乗員12/27成田または羽田空港いずれかより1/3成田空港まで同行します
利用航空会社カンタス航空
利用ホテル▌12/28~4泊 ウェスティン パース 
1~2名1室 デラックス(禁煙)42〜45㎡
※バスタブなし、シャワーのみ
▌1/1~2泊 ソフィテル メルボルン オン コリンズ
1~2名1室 スーペリア(禁煙)36㎡
※いずれのホテルもベッドタイプ(ツイン/キング)の指定はできません。

※送迎車は専用バスの乗り合いとなります。

旅行代金に含まれるもの・含まれないもの▼

旅行代金に含まれるもの

  • 日程に明示した往復の航空運賃(ビジネスクラス)
  • 日程に明示した宿泊代金
  • 日程に明示した食事代金
  • 日程に明示したゴルフプレー代金(グリーンフィー・カートフィー)
  • 日程に明示した送迎代金
  • 添乗員費用

旅行代金に含まれないもの

  • 空港諸税、空港施設使用料、旅客保安サービス料、国際観光旅客税(旅行代金と合わせて事前収受)
  • 航空機に預けるお荷物に対する超過手荷物代金(発生した場合)
  • 1名1室利用追加代金(旅行代金と合わせて事前収受)
  • ETA(オーストラリア入国のための電子渡航認証システム)申請代金
  • 各種チップ
  • 規定以外の飲食代
  • 個人的な費用
  • 海外旅行傷害保険(任意保険)
  • ETA(オーストラリア電子渡航認証)申請代金
  • 渡航手続き費用、旅券印紙代、渡航手続き手数料、出入国記録書類、旅券申請書類、査証(VISA)作成代行費用
  • 上記「旅行代金に含まれるもの」に明示していないもの

その他ご案内・注意事項▼

※オーストラリア入国には、ETA(電子渡航認証システム)の取得が必要です。

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旅程、料金、ゴルフプレーに関することなど、何なりと専門スタッフにご質問ください。
なお、お電話の場合ツアー番号「G-14268 年末年始パース&メルボルン8日間」をお伝えいただけますと、よりスムーズです。

「世界で最も美しく住みやすい街」第1位に選ばれたパース

西オーストラリアのパースは、インド洋に流れるスワン川沿いに広がる国内第4の都市。ビーチや森林など自然と都市が融合した街は「世界で最も美しく住みやすい街」と言われ、長きに渡り多くの旅行者を魅了しています。

画像: パース Tourism Australia

パース

Tourism Australia

欧州ツアーを開催する名門コースと、新世代ゴルフリンクス

世界でも最も美しく住みやすく、暮らすように旅ができる街・パースは、オーストラリアを代表するゴルフ天国。1980年代に最初のゴルフリゾートが開かれ、超一流のチャンピオンコースが次々に誕生しました。

ザ・ヴァインズリゾート ゴルフコース

欧州PGAツアーの「ジョニーウォーカークラシック」や「ハイネケンクラシック」の舞台を続けてきた「ザ・ヴァインズリゾート ゴルフコース」は、かつて試合でプレーしたベルンハルト・ランガーが「長いプロ生活のなかで、こんなに素晴らしいコースに出会ったことはない」と絶賛したパースの名門コース。

画像: ザ・ヴァインズリゾート ゴルフコース

ザ・ヴァインズリゾート ゴルフコース

ジューンダラップリゾート ゴルフコース

ゴルフの楽園として回っておきたいのが「ジューンダラップ」。断崖絶壁に向かって打つショット、岩肌がそのまま壁となる梯子付きガードバンカーなど、まさに冒険ゴルフ。

奇をてらっただけのチープさはなく、パースエリアのシンボルであり、オーストラリア全土でナンバーワンに選ばれたこともある国内屈指のゴルフリゾートです。

ジューンダラップリゾート ゴルフコース

世界のゴルファーたちが憧れる名コース

メルボルンのゴルフ場は、市内から車でわずか30分の、地下数十メートルまで砂地となっている「サンドベルト」一帯に点在。このエリアは、多種多様なバンカー設計が可能で、水捌けもよく芝の管理も容易であることから、世界最高のゴルフの地のひとつとも言われています。

ザ・イースタン・ゴルフクラブ

名匠グレッグ・ノーマン設計、ワイナリーの郷「ヤラ・バレー」に広がる「ザ・イースタン・ゴルフ・クラブ」は、伝統とモダンが融合する27ホールのチャンピオンシップコースです。

画像: ザ・イースタン・ゴルフクラブ

キングストンヒースゴルフクラブ

設立は1909年。サンドベルトを代表する名門。各ホールには随所にバンカーが配され、飛距離ともにショットの正確性が要求されるコース。

画像: キングストンヒースゴルフクラブ

ビクトリアゴルフクラブ

サンドベルトの中心に位置し、1907年に設立された名門。オリジナルの設計を名設計家であるアリスター・マッケンジーが手直ししている。

画像: ビクトリアゴルフクラブ

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