1,875,000円 空港諸税、燃油サーチャージは含みません
2023年4月29日~2023年5月5日 羽田発着 2名様より受付
世界中のゴルファーが憧れるペブルビーチゴルフリンクスは、予約が取りにくい超人気コース。2023年は全米女子オープンが開催されるとあって、さらに注目を浴びています。ゴルフダイジェストでは、いち早く、ゴールデンウィークにペブルビーチゴルフリンクスでのプレー枠を確保しました。また、サンフランシスコでは、ゴルフや観光のオプショナルのほか、ショッピングや街歩きも楽しめます。
絶景コースでのゴルフと、ワインやシーフードを楽しめる魅力満載のカリフォルニア。一生の思い出になる至高のゴルフ旅へご案内します。
[ツアーコード G-12884 GWペブルビーチ&サンフランシスコ7日間]

スケジュール▼

2023年4月29日(土)~5月5日(金・祝)
7日間3プレー

1日目 4/29(土) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
羽田空港14:00集合
JAL2便 羽田16:25発 ✈
====== 日付変更線通過 ======
サンフランシスコ09:45着
専用車にてペブルビーチへ(約2時間20分)
ホテルチェックイン16時
ザ・ロッジ・アット・ペブルビーチ泊
2日目 4/30(日) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
リゾートシャトルバスにてコースへ(20分)
ザ・リンクス・アット・スパニッシュベイ 1R
ザ・ロッジ・アット・ペブルビーチ泊
3日目 5/1(月) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
徒歩にてコースへ
ペブルビーチゴルフリンクス 1R
ザ・ロッジ・アット・ペブルビーチ泊
4日目 5/2(火) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
ホテルチェックアウト
リゾートシャトルバスにてコースへ(8分)
スパイグラスヒルゴルフコース 1R
専用車にてサンフランシスコへ(約2時間30分)
ニッコー・サンフランシスコ泊
5日目 5/3(水・祝)朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
終日自由行動
ニッコー・サンフランシスコ泊
6日目 5/4(木・祝)朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
チェックアウト
専用車にて空港へ(約30分)
JAL1便 サンフランシスコ発 11:50発 ✈ 
機内泊
7日目 5/5(金・祝)朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
====== 日付変更線通過 ======
羽田15:00着

旅行代金▼

発着地/航空便クラスビジネスクラス
羽 田1,875,000
2名1室利用時の1名様代金 (単位:円)

※空港諸税、燃油サーチャージが別途必要となります。
・羽田空港施設使用料2,950円
・国際観光旅客税1,000円
・米国空港税目安8,280円
・燃油サーチャージ94,000円(変動制/2022年12月1日~1月31日発券分まで)

旅行条件▼

最少催行人員8名
食事条件なし
添乗員羽田空港より同行します
利用航空会社日本航空(JAL)
利用ホテル[ペブルビーチ]ザ・ロッジ・アット・ペブルビーチ(ガーデンビュー)
 ※添乗員は近隣の別ホテルに宿泊します
[サンフランシスコ]ニッコー・サンフランシスコ(デラックスツイン)

旅行代金に含まれるもの・含まれないもの▼

旅行代金に含まれるもの

  • 日程に明記した航空運賃(ビジネスクラス)
  • 日程に明記した宿泊代金(宿泊税、リゾートチャージ、サービスチャージ)
  • 日程に明記したゴルフプレー代金(グリーンフィー・カートフィー)
  • 日程に明記した送迎代金
  • 添乗員費用

旅行代金に含まれないもの

  • 羽田空港施設使用料、国際観光旅客税、現地空港税、燃油サーチャージ(旅行代金と合わせて事前収受)
  • 超過手荷物料金(航空会社チェックインバゲージに対して、規定の重量を超えた場合)
  • ゴルフにてキャディを付けた場合のキャディフィー及びキャディチップ
  • オプショナル代金
  • クリーニング・飲食・買い物等、その他個人的性質の諸費用
  • 各種チップ
  • 海外旅行傷害保険(任意保険)
  • 上記「旅行代金に含まれるもの」に明示していないもの

その他ご案内・注意事項▼

アメリカ入国について

※アメリカ入国には、パスポートの残存有効期間が帰国日まで必要(入国時90日以上が望ましい)
※アメリカ入国には、電子渡航認証システム(ESTA)の取得が必要

※2022年12月1日時点で、米国市民、米国永住者及び移民ビザ所持者を除くすべての米国への渡航者は、米国行きの飛行機に搭乗する前に、COVID-19ワクチン接種を完了した証明を提出することが必要となります。18歳未満の子供など一部例外もあります。

※詳しくは米国大使館のサイトでご確認ください。

日本入国について

※日本入国において、新型コロナウイルスへの感染が疑われる症状がある帰国者・入国者を除き、入国時検査が行われないこととなりました。ただし、全ての帰国者・入国者について、世界保健機関(WHO)の緊急使用リストに掲載されているワクチンの接種証明書(3回)または出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書のいずれかの提出が求められることになりました。

※海外渡航に際し、入国条件や検疫体制は日々更新されますので、最新の情報はお申込み時にお問い合わせください。

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なお、お電話の場合ツアー番号「G-12884 GWペブルビーチ&サンフランシスコ7日間」をお伝えいただけますと、よりスムーズです。

ゴルファー憧れの「ペブルビーチゴルフリンクス」

太平洋に面した「モントレー半島」の海沿いに広がる「ペブルビーチゴルフリンクス」は、世界中のゴルファーが最も憧れるコースの中の一つです。コースデザインはもちろん、ゴルフコースとして高い評価を受ける理由は、そのロケーションの素晴らしさにもあります。

これまで、全米オープンを6回開催しており、2023年7月には全米女子オープンが開催予定。この最高の舞台で、熱く美しい戦いが繰り広げられることを、全世界が期待しています。

ペブルビーチの決闘「T・ワトソン vs J・ニクラス」特集はこちら↓

R・T・ジョーンズSr.が設計「スパイグラスヒルゴルフコース」

40年にわたって米国の「トップ100コース」上位にランクされている「スパイグラスヒルゴルフコース」も、モントレー半島にあり、数多くのトーナメントの舞台となっている名コースです。

設計はロバート・トレント・ジョーンズ・シニア。「オーガスタナショナル」と「パインバレー」の両コースをイメージしながら造ったという贅沢な18ホールは、起伏と変化に富んだタフなホールが続きます。

山間から海側ホールに変わる景観が劇的で、景色に見とれるとコースの罠にハマると言われています。

モントレーの絶景「ザ・リンクス・アット・スパニッシュベイ」

モントレー半島の17マイルズドライブに沿って広がる砂丘にある「ザ・リンクス・アット・スパニッシュベイ」。壮観な海辺の景色のなか、起伏のあるフェアウェイを白い砂地と入り江が囲む絶景コースです。

R・T・ジョーンズSr.の仕事を引き継いだ設計家R・T・ジョーンズJr.と、名手T・ワトソン、USGA会長を務めたF・サンディ・テイタムの共同設計で造られたリンクスです。

2番・307Y・P4

16番・200Y・P3

宿泊はペブルビーチゴルフリンクスの目の前
「ザ・ロッジ・アット・ペブルビーチ」

ペブルビーチゴルフリンクスをプレーするには、ペブルビーチリゾート内のホテルに宿泊しなくてはなりません。5月は最低3泊の宿泊が必要です。

ぺブルビーチゴルフリンクスの18番ホールの目の前にある豪華ザ・ロッジは、世界中のゴルファーの憧れのホテルです。

サンフランシスコの滞在は市の中心部で安心の日系ホテル
「ニッコー・サンフランシスコ」

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