1,683,000円~2,055,000円  燃油・諸税別途必要
2026年7月18日~7月27日 羽田・成田・関西発着 添乗員同行 1名様より受付
美しい自然と洗練された街並みが魅力の北イタリアを、ゴルフをしながら巡る至福の周遊旅行。ミラノ近郊の世界的な高級リゾート・コモ湖では、アルプスの山々と湖畔の美しい風景に抱かれながら優雅な大人のバカンスを。芸術と食文化が融合した街・トリノでは、イタリアオープン開催コースを含めた3ラウンドと美食体験、さらに世界遺産の観光までお楽しみください。ミラノでのフリータイムは、芸術鑑賞やショッピングも心ゆくまで。北イタリアの魅力が余すところなく詰まった、プレミアムな旅をご堪能ください。
[ツアーコード G-14270 イタリア コモ湖&トリノ10日間]

バロック建築が美しいトリノの街並み

スケジュール▼

2026年7月18日(土)~7月27日(月)
10日間4プレー

1日目 7/18(土) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
フィンエアーにて羽田・成田・関西21:50~23:05発 ✈ ヘルシンキへ
機内泊
2日目 7/19(日) 朝食✕ 昼食✕ 夕食〇
ヘルシンキ4:40~5:55着 乗継ぎ 
AY1751便にてヘルシンキ7:30発 ✈ ミラノ・マルペンサ9:35着
(飛行時間3時間5分)
※ヘルシンキとミラノの間には1時間の時差があります
専用車にてコモ湖へ(約40分)
コモ湖観光 コモ湖名産のシルク工場見学
ホテルチェックイン15:00
市内レストランにてシーフードのご夕食
コモ湖泊
3日目 7/20(月) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
専用車にてゴルフ場へ(約35分)
ル・ロビニエゴルフクラブ 1R
<セルフ・カート>
コモ湖泊
4日目 7/21(火) 朝食〇 昼食〇 夕食〇
ホテルチェックアウト
専用車にてゴルフ場へ(約60分)
ゴルフクラブ・カステルコントゥルビア 1R
<セルフ・カート>
専用車にてトリノへ(約1時間45分)
市内レストランにてピエモンテ料理のご夕食
トリノ湖泊
5日目 7/22(水) 朝食〇 昼食✕ 夕食〇
終日専用車にてトリノ市内観光
トリノ観光 
ヴェナリア宮殿(入場)、マダーマ宮殿(入場)、
サン・ジョヴァンニ・バッティスタ大聖堂(入場)、サンカルロ広場、
カルロ・アルベルト広場、モーレ・アントネリアーナ(写真撮影)
市内ミシュラン一つ星レストランにてご夕食
トリノ泊
6日目 7/23(木) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
専用車にてゴルフ場へ(約45分)
チルコロ・ゴルフ・トリノ 1R
<セルフ・カート>
トリノ泊
7日目 7/24(金) 朝食〇 昼食〇 夕食✕
専用車にてゴルフ場へ(約45分)
ロイヤルパーク・イ・ロヴェリ 1R
<セルフ・乗用カート>
ゴルフプレー後、トリノ王宮(入場)観光
トリノ泊
8日目 7/25(土) 朝食〇 昼食✕ 夕食✕
ホテルチェックアウト
専用車にてミラノへ(約1時間40分)
午後、自由行動
ホテルチェックイン(15:00)
ミラノ泊
9日目 7/26(日) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
ホテルチェックアウト
専用車にて空港へ(約40分)
AY1752便 ミラノ・マルペンサ10:20発 ✈ ヘルシンキ14:25着
(飛行時間3時間5分)
※ストックホルムとヘルシンキの間には1時間の時差があります
乗継ぎ ヘルシンキ17:45~18:30発 ✈
機内泊
10日目 7/27(月) 朝食✕ 昼食✕ 夕食✕
羽田・成田・関西12:35~13:50着

※ゴルフプレーは、他のプレーヤーと組合せになります。
※ゴルフプレー日を入れ替えてご案内する場合があります。
※カートは乗用カートをリクエストしていますが、一部コースでは電動手引きカートとなる場合があります。

旅行代金▼

発着地旅行代金
羽田・成田・関西1,683,000
1名1室利用追加代金372,000
プレミアムエコノミークラス利用/2名1室利用時の1名様代金 (単位:円)

※1名参加のお客様は、1名1室ご利用追加代金が必要です。
※ヘルシンキ~ミラノ間はエコノミークラス利用となります。
※ビジネスクラスは665,000円~1,034,000円の追加です。早期のお申込みが安価な傾向にあります。

※空港使用料、現地空港税、国際観光旅客税、燃油サーチャージが別途必要となります。
空港施設使用料(羽田2,950円、成田3,160円、関西3,630円)
国際観光旅客税3,000円
現地空港税目安7,870円
燃油サーチャージ73,580円(3/2時点の料金/変動制)

※現地滞在税が別途必要となります。
コモ湖1泊1名様あたり5ユーロ
トリノ1泊1名様あたり4.5ユーロ
ミラノ1泊1名様あたり10ユーロ
各自ホテルでお支払いいただきます。料金は予告なく変更となる場合があります。

※羽田発着でANAミラノ直行便の運航がある日程です。
7/18 NH207便 羽田22:45発→7/19ミラノ07:10着
7/26 NH208便 ミラノ11:20発→7/27羽田07:15着 
ご希望のお客様はお問い合わせください。

旅行条件▼

最少催行人員8名
食事条件朝食6回・昼食2回・夕食3回付
添乗員羽田発着で同行します(成田・関西発着はヘルシンキで合流)
利用航空会社フィンエアー
宿泊施設7/19~2泊 ヒルトン レイク コモ
1~2名1室 デラックス(禁煙) 35㎡
7/21~4泊 ACホテルトリノ
1~2名1室 スタンダード(禁煙) 35㎡
7/25~1泊 ローザ・グランド・ミラノ・スターホテルズ
1~2名1室 デラックス(禁煙) 22㎡

※いずれのホテルもバスタブの有無、ベッドタイプ(ツイン/キング)の指定は出来ません。
※送迎車は専用バスの乗り合いとなります。
※朝食はホテル出発時間の関係上、ホテル外または朝食ボックスとなる場合があります。

旅行代金に含まれるもの・含まれないもの▼

旅行代金に含まれるもの

  • 日程に明示した往復航空運賃(プレミアムエコノミークラス)
  • 日程に明示した宿泊代金
  • 日程に明示した食事代金
  • 日程に明示したゴルフプレー代金(グリーンフィー、カートフィー)
  • 日程に明示した送迎代金
  • 日程に明示した観光代金
  • 添乗員費用

旅行代金に含まれないもの

  • 空港諸税、空港施設使用料、旅客保安サービス料、国際観光旅客税、燃油サーチャージ
  • 航空機に預けるお荷物に対する超過手荷物代金(発生した場合)
  • 指定の食事以外の飲食代金
  • ゴルフプレーにおけるレンタルクラブ、レンタルシューズ
  • オプショナル代金
  • 各種チップ
  • クリーニング代、電話代、その他個人的性質の諸費用及びサービス料
  • 傷害、疾病による医療費
  • 海外旅行傷害保険料(任意保険)
  • 渡航手続き費用、旅券印紙代、渡航手続き手数料、出入国記録書類、旅券申請書類、査証(VISA)作成代行費用
  • 旅行代金に含まれるものに明記されていないもの

その他ご案内・注意事項▼

※海外旅行取引条件を説明しますので、旅行条件書(全文)をお受け取りいただき、必ず内容をご確認のうえ、お申込みください。

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お問い合わせ

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お電話の場合、ツアー番号「G-14270 イタリア コモ湖&トリノ」を担当者へお伝えください。

イタリアの湖水地方「コモ湖」

北イタリアのアルプス山麓に広がるコモ湖は、特徴的な逆Y字の形をしたヨーロッパ屈指の高級リゾート地です。紺碧の湖と雄大な山々が織りなす絶景の湖畔には、豪華な歴史的ヴィラや美しい庭園が立ち並びます。「湖の真珠」と称されるベラージオなどの美しい街を船で巡る優雅なバカンスは、古くから王侯貴族や世界中のセレブリティを魅了し続けています。

画像: イタリアの湖水地方「コモ湖」

貴族が築いた街、ピエモンテ州の州都「トリノ」

ピエモンテとは「山の足」という意味。イタリア北西部のピエモンテ州はその名の通りアルプスの麓に広がる州であり、州都トリノはフランスにルーツを持つサヴォイア家がサヴォイア公国を開いた場所でもあります。そのため、トリノ王宮を中心に歴史ある荘厳なバロック様式の建物が並び、「王の街」に相応しい気品あふれる美しい街として知られています。
国内人口はイタリア第4位。自動車メーカー「FIAT(フィアット)」の本拠地でもあり、近代工業都市としても知られています。2006年には、冬季オリンピックがこの地で開催されました。
主な見どころは、世界遺産に登録されたサヴォイア家の王宮群の一つ「トリノ王宮」や「マダーマ宮殿」、そして少し郊外に位置しヴェルサイユ宮殿に似た「ヴェナリア宮殿」など貴族が築いた街を感じされる街並みや歴史遺産の数々。また、美食の街でもあり、老舗カフェやレストランも多数。トリノ名物のチョコレートやチーズ、ワインなどは、イタリア国内でも随一のクオリティを誇ります。

トリノの美しい街並みとトリノのシンボル「モーレ・アントネリアーナ」(写真右)

カルロアルベルト広場

トリノ王宮

サヴォイア王家の王宮群の構成資産の一つである「ヴェナリア宮殿」

ホテル「ACホテルトリノ」<トリノ>

1908年築のイタリアのパスタ工場を改装したホテル。伝統と現代技術の両方の要素を取り入れ、客室なシンプルモダンなデザイン。ゆったりとした空間で、快適に過ごすことができます。

ゴルフコース<トリノ>

ゴルフクラブ・カステルコントゥルビア

設計は、R・T・ジョーンズ・シニア。マッジョーレ湖がティチーノ川へと流れ込むエリアにあり、モンテローザを背景にした自然美しい27ホールです。

チルコロ・ゴルフ・トリノ

ブルーコースとイエローコースの全36ホールから成り、イタリアオープンの舞台になったチャンピオンコースです。かつてサヴォイア家の狩猟保護区であったラ・マンドリア公園内にあり、2コースともに景観が素晴らしく、気持ちよくプレーすることができます。2018年にイタリア初の全英オープンを制した、F・モリナリが幼いころ兄弟で腕を磨いたコースとしても知られています。

ロイヤルパーク・アイ・ロヴェリ

ヴェナリア宮殿に近く、アルプス山脈の麓、ラ・マンドリア自然公園内に位置するコースです。2つの18ホールから成り、それぞれR・T・ジョーンズ・シニア、マイケル・ハードザンとダナ・フライが設計。イタリアオープンやヨーロッパアマチュア選手権など国際大会を開催しています。

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