「セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ」は、スペインをテーマにした唯一無二と言っても過言ではない茨城県かすみがうら市のゴルフ場。クラブハウスはアルカサールという古城を模していて、リゾート感たっぷり。コースを手がけたのは世界的な設計家デズモンド・ミュアヘッド氏です。美しく洗練されたコースは各ホールにミュアヘッド氏ならではの独創的なアイディアが詰め込まれ、特別な世界観を創り出しています。常磐自動車道・千代田石岡インターからのアクセスも良好です。

ただいま会員権ご成約キャンペーン実施中
ゴルフダイジェスト限定の入会特典

画像: ただいま会員権ご成約キャンペーン実施中 ゴルフダイジェスト限定の入会特典

入会特典①
ダイジェスト特製
キャディバッグカバー(トラベルカバー)

入会特典②
グラファイトデザイン×ゴルフダイジェスト
「GDスティック」

画像: 特別色(ブルー)の練習用スティック。アライメントをチェックしたり、ベルトループに通して腰の回転量を確かめたりと使い方はいろいろ。

特別色(ブルー)の練習用スティック。アライメントをチェックしたり、ベルトループに通して腰の回転量を確かめたりと使い方はいろいろ。

効果的な使い方はコチラをご覧ください。

PGMで最高グレードの「グランPGM」
セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
(茨城県かすみがうら市)

GRAND PGM(グランPGM)とは
現在国内で142コースの運営を手掛けるPGM(パシフィックゴルフマネージメント)が全国のゴルフ場から厳選された12コースの総称が「グランPGM」。

コース、クラブハウス、きめ細やかなメンバーサービスやホスピタリティが充実したグループゴルフ場の最高グレードです。

画像: 朝陽に染まるクラブハウス

朝陽に染まるクラブハウス

「セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ」は、常磐自動車道・千代田石岡インターから5kmほど。アルカサールというスペインの古城を模したクラブハウスがゴルファーを出迎えます。

ゴルフ場全体がスペインをテーマにしているだけあって、エントランスからリゾートの雰囲気満点。

画像: エントランス前

エントランス前

クラブハウスは隅々まで上質に造られており、ひとたび足を踏み入れるだけで日常から離れ、特別な気分に包まれることうけあい。

画像: クラブハウス テラスからコースを一望

クラブハウス テラスからコースを一望

肝心のコースはと言えば、18ホールすべてが鬼才として知られるD・ミュアヘッドならではの独創的なホールの連続。

スペインをテーマにした雰囲気も徹底されていて、目に入る景色まで、まるでスペインに来たかのよう。

画像: PGMで最高グレードの「グランPGM」 セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ (茨城県かすみがうら市)

メンテナンスの行き届いたコースのコンディションは常時格別です。

常磐自動車道・石岡ICから至近
セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
アクセス

自動車の場合
常磐自動車道・千代田石岡インター5km(10分)

電車の場合
JR常磐線・石岡駅からタクシーで約10分

セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
茨城県かすみがうら市高倉1384
18ホール・7056ヤード・パー72
公式ホームページはこちら

セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
会員権 入会費用

会員権 募集金額
正会員(個人:法人記名式):100万円(税別)

年会費:4万8000円(税別)

メンバー料金:4,000円~6,000円(グリーンフィー・諸経費・カートフィー4バッグ)

随所に鬼才らしさ
セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
コース紹介

「セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ」は、GRAND PGMの中でも個性的で、景観も含めすべてにおいて他にあまり見られない世界観を持つコースです。

各ホールにスペイン語での名称があり、非常に独創的かつチャレンジャブル。

画像: 2番ホール「アンダルシア」は415ヤードのパー4

2番ホール「アンダルシア」は415ヤードのパー4

バンカーや池のつくりも独創的で、造形美とともにしっかりとした戦略的なハザードとなっています。

2番ホール「アンダルシア」ではアンダルシアハットを模したグリーンとバンカーがプレーヤーを待ち受けます。

画像: 3番ホール「ギター」は203ヤードのパー3。

3番ホール「ギター」は203ヤードのパー3。

上の写真は3番ホールの「ギター」。ティーイングエリアからグリーンまでコースを貫くバンカーがギターのネック部分、グリーンがボディ部分なのだとか。上空から見てみたくなる設計です。

ほかにも、ダリ、ゲルニカ、ガスパーチョなど、スペインの様々な地名・文化をちりばめたユニークなホールの連続です。

画像: グリーン手前には矢印の形をしたバンカーがある4番ホール「クロスボウ」。

グリーン手前には矢印の形をしたバンカーがある4番ホール「クロスボウ」。

コースはどれも戦略性にあふれた本格派で、独特の遊び心と合わせてプレーヤーを飽きさせません。下の写真は名物ホールでもある浮島グリーンの14番のパー3「ガスパーチョ」。

画像: 14番ホール「ガスパーチョ」は188ヤードのパー3

14番ホール「ガスパーチョ」は188ヤードのパー3

188ヤード(レギュラーティからだと139ヤード)と距離があり、多くのゴルファーが池ポチャしてしまうため、月に1度ほど池に沈んだボールを回収しているのだとか。

画像: 13番ホール「ホーリィトレド」は、あっしまった! という意味だそう。グリーン左のバンカーと池がポイントのパー5

13番ホール「ホーリィトレド」は、あっしまった! という意味だそう。グリーン左のバンカーと池がポイントのパー5

キャディ付きでのラウンド時は、フェアウェイにカートの乗り入れが可能。筑波山からの風がある日は、コース攻略がガラリと変わるのだとか。

練習場も充実しており、海外リゾートホテルを感じさせるクラブハウスとともに充実したクラブライフが楽しめます。

グランPGMらしく
予約の取りやすさは抜群

画像: コース側から見たクラブハウス

コース側から見たクラブハウス

「セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ」のアクティブメンバーは約1000人ほどと、18ホールのゴルフ場としては少なめ。

トップシーズンの土日を除けば、基本的に予約は取りやすく予約状況によっては2サムでのラウンドも可能。土日祝にはメンバー枠も用意されています。

現在のメンバーの平均年齢は60歳弱(新規メンバーは50歳台中心)となっており、前回2015年の新規会員募集では100口がわずか3ヵ月でが完売したそう。

セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
レストラン

クラブハウス内は古城の雰囲気とモダンなデザインがマッチした独特の空間。

コースが見渡せるレストランでは、素材や製法はもちろん、器や盛り付けにまでこだわった「GRAND PGMメニュー」のほか、

「セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ」のオリジナルメニューなど、豊富なメニューが供されます。

画像: レストラン

レストラン

画像: まるで海外のような雰囲気の中、本格料理に舌鼓み

まるで海外のような雰囲気の中、本格料理に舌鼓み

セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
クラブ競技

近年の個人会員の増加にともない、クラブ競技も盛り上がってきているそう。ロッカールームには、クラブ競技を制したメンバーのために「チャンピオンロッカー」も用意されています。

画像: セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ クラブ競技

クラブ選手権  
月例杯 
スクラッチ選手権  
シニア選手権 
理事長杯 他

セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
練習施設

ドライビングレンジ:250ヤード(15打席)
アプローチ練習場  
バンカー練習場

画像: パッティンググリーン

パッティンググリーン

セゴビアゴルフクラブ イン チヨダ
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