2020年2月15日~2月23日 成田・羽田・関空発着 1名様より受付 添乗員同行
「プライド・オブ・アメリカ」号は、ハワイ4島を周遊クルーズする唯一の客船。オアフ島、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島を巡る1週間のハワイクルーズ、各島では厳選したコースでゴルフを楽しんで頂きます。ハワイらしい船内の設え、アロハスピリット溢れるクルー、キラウエア火山、ナパリコーストの絶景…すべてが魅力です。二度目、三度目のハワイなら、クルーズ&ゴルフがお薦めです。
[ツアーコード G-10811 ハワイ4島周遊ゴルフクルーズ9日間]
画像: オアフ島から「プライド・オブ・アメリカ」でクルーズ7日間、マウイ、ハワイ、カウアイの名コースばかりでゴルフ

オアフ島から「プライド・オブ・アメリカ」でクルーズ7日間、マウイ、ハワイ、カウアイの名コースばかりでゴルフ

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スケジュール

1日目 2/15
夕刻~夜、成田・羽田・関空発 ✈
==== 日付変更線通過 ====
午前、ホノルル着
クルーズ会社の送迎車にてプライド・オブ・アメリカ号へ
19:00ホノルル港出港
参加者全員で夕食
2日目 2/16
08:00マウイ島カフルイ入港・停泊
ゴルフ場へ移動
ワイレアゴルフクラブ(エメラルド又はゴールド又はブルーコース)にて18Hプレー
船中泊
3日目 2/17
ゴルフ場へ移動
ワイレアゴルフクラブ(エメラルド又はゴールド又はブルーコース)にて18Hプレー
18:00カフルイ出港
船中泊
4日目 2/18
08:00ハワイ島ヒロ入港
出発まで自由行動
クルーズ会社主催のエクスカーションにて各種観光をお楽しみいただけます
18:00ハワイ島ヒロ出港
船中泊
5日目 2/19
07:00ハワイ島コナ入港
ゴルフ場へ移動
マウナラニゴルフコース(サウス又はノースコース)にて18Hプレー
17:30ハワイ島コナ出港
船中泊
6日目 2/20
08:00カウアイ島ナウィリウィリ入港・停泊
ゴルフ場へ移動
ポイプベイゴルフコースにて18Hプレー
船中泊
7日目 2/21
ゴルフ場へ移動
ホクアラゴルフクラブにて18Hプレー
14:00カウアイ島ナウィリウィリ出港
船中泊
8日目 2/22
07:00オアフ島ホノルル入港
着岸後、下船まで1時間程度かかります
クルーズ会社の送迎車にてホノルル空港へ
午前~午後、ホノルル発 ✈
==== 日付変更線通過 ====
機内泊
9日目 2/23
午後~夜、成田・羽田・関空着

*スケジュールは2019年7月現在のものです。
*天候・海洋条件・港内混雑による接岸調整またその他やむを得ない事情により、
 事前の予告なく運休する場合や、スケジュール変更する場合があります。

旅行代金

航空便クラス
発着地/客室
エコノミークラスビジネスクラス
2名様1室利用1名様1室利用2名様1室利用1名様1室利用
成田889,0001,249,0001,089,0001,449,000
羽田899,0001,259,0001,099,0001,459,000
関空905,0001,265,0001,105,0001,465,000
(単位:円)

*空港諸税、日本空港施設使用料、旅客保安サービス料、国際観光旅客税が別途必要です。
・成田空港施設使用料・旅客保安サービス料2,610円
・羽田空港施設使用料・空港旅客保安サービス料2,670円
・関空空港施設使用料・港旅客保安サービス料3,040円
・国際観光旅客税1,000円
・現地空港諸税目安6,910円
・燃油サーチャージ17,000円(2019年7月現在)
*本旅行は「クルーズ約款」を適用します。旅行開始日の前日から起算してさかのぼって90日前より取消料が発生致します。詳細はお申込み時にお渡しいたします書面でご確認ください。
*ビジネスクラスはお申し込みいただいてからのお手配となります。
*中部発着はお問い合わせください。

旅行条件

募集人員16名(最少催行人員:8名)
食事条件乗船中の朝食・昼食・夕食付
*ゴルフプレー中、オプショナルツアー中の食事は各自負担
添乗員いずれかの発着地、または現地より同行し、お世話致します
利用客船プライド・オブ・アメリカ
(海側バルコニー16.6㎡/バスタブ無し・シャワーのみ)
予定航空会社デルタ航空/ユナイテッド航空/ハワイアン航空/ANA/日本航空

旅行代金に含まれるもの・含まれないもの

旅行代金に含まれるもの

  • 日程に明記した往復の航空運賃
  • 日程に明記したクルーズ運賃
  • 日程に明記した寄港料、政府関連諸税および港湾施設使用料、船内チップ
  • 日程に明記したゴルフプレー代金(グリーンフィ・カートフィ)
  • 日程に明記した送迎代金
  • 旅行条件に明記した食事代
  • 添乗員費用

旅行代金に含まれないもの

  • 超過手荷物代金(航空会社チェックインバゲージに対して、規定の重量を超えた場合)
  • オプショナル代金
  • クリーニング・飲食・買い物等、その他個人的性質の諸費用
  • 各種チップ
  • 現地空港税/燃油サーチャージ(別途料金記載/事前徴収)
  • 海外旅行傷害保険(任意保険)

その他ご案内・注意事項

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オアフ・マウイ・ハワイ・カウアイを周遊「プライド・オブ・アメリカ」号

ホノルル発着で運航するクルーズ船「プライド・オブ・アメリカ」。船内には15のレストラン、12のバー&ラウンジがあり、客室はインサイドステートルームからファミリースイートまで幅広いタイプがあります。

大半の客室にはバルコニー付き、扉を開ければ、手つかずのハワイの大自然を眺めることができます。

オアフ島(ホノルル)出発→マウイ島(カフルイ)→ハワイ島(ヒロ)→(コナ)→カウアイ島(ナウィリウィリ)→(ナパリコースト)→オアフ島(ホノルル)帰着

画像: 7日間でハワイ4島をクルーズ

7日間でハワイ4島をクルーズ

海側バルコニーの部屋

「プライド・オブ・アメリカ」号で7日間、5ラウンド

【2日目】【3日目】ワイレアゴルフクラブ(マウイ島)

ハレアカラ火山の裾野に広がり、紺碧の海と緑のフェアウェイ、 鮮やかなトロピカルフラワーのコントラストが見事な「ワイレアゴルフクラブ」。「ゴールド」「エメラルド」「ブルー」といった18ホールの3コースがあり、2日目と3日目にプレーします。

「ゴールド」コースはR・T・ジョーンズJrの設計、チャンピオンズツアーやLPGAのトーナメントを開催したトーナメントコース。「エメラルド」もジョーンズJrが手がけたチャンピオンコースです。

「ブルー」は最も古く、開場は1972年。ゆったりしたフェアウェイ、大きなグリーン、リゾートらしいコースで、ベストスコアが狙えると評判のコースです。

【5日目(ハワイ島)】マウナラニゴルフコース

「マウナラニ ゴルフコース」の「サウス」コースといえば、15番のパー3。溶岩の「ハワイ島」らしい名物ホールです。ティーングエリアとグリーンが溶岩と入り江の上に浮かんでいます。

「サウス」は15番だけでなく18ホール全体が溶岩に囲まれ、曲げれば溶岩でボールが跳ね、戻るか消えるかは運次第…。1990年から2000年までPGAの「スキンズゲーム」を開催しました。

「ノース」も溶岩に囲まれたシーサイドコースですが、回ったプレーヤーによると「サウスよりも抑え気味の演出で距離も短めでプレーしやすい」と言われています。

画像: 「マウナラニ ゴルフ 」サウスコース(18H・6938Y・P72)ノースコース(18H・6084Y・P72)

「マウナラニ ゴルフ 」サウスコース(18H・6938Y・P72)ノースコース(18H・6084Y・P72)

【6日目】ポイプベイゴルフコース(カウアイ島)

「ポイプベイ ゴルフコース」は、カウアイ島のリアス式海岸線に造られたモンスターコース。その年の四大メジャーチャンピオンが競う「PGAグランドスラム」を1994年から2006年まで連続開催、海沿いの高台には貿易風が吹き込み、戦略性をさらに引き上げます。

画像: 「ポイプベイ ゴルフコース」(18H・7123Y・P72) 16番ホール(501Y・P5)

「ポイプベイ ゴルフコース」(18H・7123Y・P72) 16番ホール(501Y・P5)

画像: 「ポイプベイ ゴルフコース」17番ホール(225Y・P3)

「ポイプベイ ゴルフコース」17番ホール(225Y・P3)

【7日目】ホクアラゴルフクラブ(カウアイ島)

「神秘の島」カウアイ島のジャングルを進む「オーシャンコース・アット・ホクアラ(通称・ホクアラゴルフクラブ)」。鬱蒼と茂る密林がハザードとなり、ショットをどこまでコントロールできるかがカギ。ボールは多めにご用意を。

画像: 「ホクアラ」5番ホールは谷越え

「ホクアラ」5番ホールは谷越え

「ホクアラ」はバックナインに入ると視界が開けて風景が一変。海岸沿いのホールとなって、太平洋の海風と戦うコースに変わります。ジャック・ニクラスが何度も足を運び、改造を重ねたドラマチックな18ホールです。

画像: 「ホクアラ」16番ホールは断崖絶壁の上を進む。グリーン左の灯台がランドマークの美しいホール

「ホクアラ」16番ホールは断崖絶壁の上を進む。グリーン左の灯台がランドマークの美しいホール

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画像: プライド・オブ・アメリカ号とカウアイ島

プライド・オブ・アメリカ号とカウアイ島

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